女性はみんな、輝く権利をもっている。英国生まれのトータルビューティケアブランドです。

Shine with No Limits‐女性の輝きに、限界なんてない‐

ラックス(LUX)は、高貴で優美な香りの石鹸として、英国で生まれました。そして、1989年には、日本で「ラックス スーパーリッチ」が誕生。以来、常に日本人の「女性らしい美しさ」を追求し、移り変わる時代ごとのニーズに応えて、「ラックス スーパーリッチシャイン」シリーズをはじめ、ノンシリコンシャンプーの「ラックス ルミニーク」、日常動作のなかで失われていく髪の大切な成分を毎日のお風呂で補う「ラックス ヘアサプリ」 シリーズなど幅広いラインアップで、髪や肌を美しく輝かせることをサポートしてきました。また、 “SHINE WITH NO LIMITS -女性の輝きに、限界なんてない-”というメッセージを掲げ、現代社会を生きる女性が、より生きやすく、より自分らしく輝ける未来を目指しています。

LUX Social Damage Care Project

女性はみんな、輝く権利をもっている。ラックスは、そう信じます。 ずっと、信じつづけています。けれど、日本の“現在”はどうでしょう。「近ごろ目立っているのは女性の方だよね」「男性上位なんてとっくに昔の話でしょ」…そんな声も聞かれはしますが、実際の「男女格差」の指標は、世界153ヵ国中121位*。おどろきの数字ですが、これは、女性だけが悩み怒る問題ではありません。なぜなら、多くの国で女性の活躍は新しいイノベーションにつながり、世の中全体を幸福に、輝かしいものにしているという事実があるのですから。

だからこそ、ラックスは踏みだします。ラックスがケアするのは髪だけではない、生き方のすべてなのだと考え、「LUX Social Damage Care Project」をスタート。無意識に生じる性別への先入観について社会に気づきを発信しながら、実際に取り除くアクションを起こすことで、女性と社会のもっとなめらかな関係づくりをサポートしていきます。

「見ため」「年齢」「職業」「家庭」…。さまざまなフィールドで「こうでなければいけない」の縛りやいたみから自由になれれば、女性はいまなれるはず以上に光を放つ存在になれるはず。そのために、ラックスは、数々のパートナーとともに、現代社会を生きる女性がより自分らしく輝ける社会を目指していきます。

*世界経済フォーラム(WEF: World Economic Forum)による19年の「ジェンダー・ギャップ指数」(the Global Gender Gap Report 2020)より抜粋

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