いつでも、どこでも、誰でもユニリーバ・ジャパンでの副業(パラレルワーク)・インターンシップにチャレンジできる!あなたも“パラレルキャリアン”になりませんか?

ユニリーバは、多様な人々が「Be Yourself」(自分らしくあること)を大切にしています。そして、すべての人が自分らしくいきいきと働き、豊かに生きることができる社会をユニリーバからつくっていきたいと考えています。2020年7月からは、組織の枠組みを超えて自分らしいキャリアを培いたい人を応援するプラットフォーム「WAAP(Work from Anywhere & Anytime for Parallel careers)」をスタート。WAAPを通じてあなたもユニリーバでパラレルキャリアン(複数のキャリアを持つ人材の意)になってみませんか?

ユニリーバ WAAP について

WAAP(Work from Anywhere & Anytime for Parallel careers)は、いつでも、どこでも、誰でもユニリーバ・ジャパンでの副業(パラレルワーク)・インターンシップにチャレンジできるプラットフォームです。このプラットフォームで活躍する人材を“パラレルキャリアン(PC)”と名付け、チャレンジする人材のさらに豊かなキャリアの発展を応援します。ユニリーバでは社員が副業(パラレルワーク)を実施することを以前から応援してきました。今回はそのプラットフォームをユニリーバの外側にも広げ、社外の人材もユニリーバでの経験を通じてそのキャリアをさらに豊かにするチャンスを提供します。

“いつでも”応募できる
募集求人一覧に掲載されているプロジェクトの中から、副業(パラレルワーク)・インターンシップでやってみたいものを選んで応募できます。応募は365日・24時間いつでも受付!受け入れ部署による選考の後、ユニリーバ社員と連携しながらプロジェクトを進めていただきます。期間はプロジェクトによって異なり(3か月~1年)、稼働時間は成果さえ出せば短くても構いません。 ご自身の裁量とペースで副業(パラレルワーク)・インターンシップができます。

“誰でも”“どこからでも”チャレンジできる
PC(パラレルキャリアン)になるために必要なのはPC(パソコン)とPC(Passion&Capability:情熱と能力)だけ!所属組織、年齢、ジェンダー、国籍、そして働く場所は問いません。選考および業務は原則としてすべてオンラインのため、いつでもどこでも副業(パラレルワーク)・インターンシップにチャレンジできます。
※原則として20歳以上の社会人を対象としていますが、プロジェクトによっては学生のご応募も受け付けます。

提携パートナーからの出向・インターンシップも可能
個人としてのご応募のほか、コロナ禍で雇用の継続や社員研修の難しさに直面している企業や、インターンシップの機会が限られてしまっている大学(法科大学院を含む) とも提携し、副業(パラレルワーク)・インターンシップを経験したい人材を受け入れています。

このプログラムに参加することで、新しい環境で視点を拡げ、その学びを自己成長や本業、キャリアアップに活かしていただくことができます。また、ユニリーバ・ジャパンにおいても、パラレルキャリアンがもたらすさまざまな視点やクリエイティビティをビジネスに活かしていくこと、そして「会社」という枠を超えてすべての人が成長し自分のパーパス(目的・存在意義)を実現していけるような社会への変化を起こせることを期待しています。

皆さまのご応募を心からお待ちしています!

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