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R&D(研究開発)

R&D(研究開発)

「スーパーマーケットの店内を歩いていて、自分が開発に携わった商品を見ることほど嬉しいことはありませんね。しかも、世界のどこにいっても自分の会社の商品が陳列されているのですから、大きなやりがいを感じます」

ステラ・ピース(R&D ディスカバー VP)

R&Dでは、日本の消費者のニーズに合うように製品(配合やパッケージ)を設計、製品評価を行い、その製品を安定的生産につなげるまでの一連の仕事を担当します。 

R&Dには、グローバルでデザイン、ディスカバー、ディプロイの3つの大きな柱があります。ユニリーバ・ジャパンのR&Dセンターには、主にディプロイのための機能があり、主に4つのチームがあります。UFLPのOJTでは原則として下記のうち、2つを経験します。ケースによってはサプライチェーンやカスタマーディベロップメントも経験します。

ユニリーバはリーダーを育てます!

ユニリーバのグローバルラーニングプログラムは業界の中でも最高峰と評価されています。各部門ごとに設けられたアカデミーで開発されたスキル開発プログラムに社員は参加し、専門スキルを伸ばしていきます。

知っていますか?

ユニリーバではざまざまな基礎研究が行われており、2012年にはユニークな科学研究に与えられるイグ・ノーベル賞の「物理学賞」を受賞しています。

ユニリーバにおける成長の3つの柱

  • グローバルで統一された充実したトレーニング
  • 若いうちから任されるストレッチな実務
  • 共に働くプロフェッショナルな人々

R&Dの仕事内容

処方開発

製品コンセプトに合い、かつ消費者に好まれる製品の中身の配合(処方)を開発します。

プロセス開発

生産に必要な装置を選定・設計、製造工程を企画します。

パッケージ開発

各カテゴリーのパッケージセンターで開発されたパッケージコンセプト、形状、装飾案を活かしつつ、日本の市場要求、流通製造上の諸条件を満たしたパッケージに仕上げます。

消費者理解/製品評価部門(CTI)

さまざまな調査や評価を通じて消費者理解を深め、製品が消費者にどう受け止められるのかを検証します。また、消費者に対しデータに基づきながら、いかに「製品特長」や「使い方」を伝えられるか技術的に検証します。

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