ユニリーバの取り組み
ユニリーバは、美しくかけがえのない地球環境を健全なまま次世代に引き継ぐため、とくにユニリーバのビジネスに関わりの深い衛生、栄養、サステナビリティを中心に世界中でさまざまな取り組みを進めています。
紅茶のサステナビリティ
世界最大級の紅茶メーカーとして、紅茶のサステナビリティに取り組んでいます。
ユニリーバ・グループの取り組み分野での進捗
栄養
1700万食
WFPとともに、2009年に飢餓に苦しむ子どもたちへ提供した学校給食数
衛生
1億3300万人
2002年から2009年までに手洗いキャンペーンへ参加した人数
温室効果ガス
40%
1995年からの製造工程における生産量1トンあたりのエネルギーからのCO2を削減率
水使用
65%
1995年からの製造工程における生産量1トンあたりのエネルギーからの水使用の削減率
社会貢献
8900万ユーロ
2009年の社会貢献への投資額
サステナビリティ・レポート
ユニリーバが社会・環境に輝きをお届けするために進めている取り組みについて、レポートにまとめてご紹介しています。PDFファイルをダウンロードいただけます。
トピックス
DJSIにて、11年連続業種別リーダーに
ユニリーバは、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)の食品・飲料部門において、11年連続でサステナビリティ・リーダーに選ばれました。
取り組み事例
環境にやさしいバイクシェアリングをサポート
ユニリーバ・ジャパンは、全国初の環境にやさしい自転車によるバイクシェアリングの公共交通「シクロシティ富山」を、パートナー企業としてサポートしています。

